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地元の元気プロジェクト
地元の元気プロジェクト

淡路島たまねぎ​
(兵庫県洲本市)​

全国でも知名度バツグン!
甘さが違う「淡路島たまねぎ」

写真提供:食のブランド「淡路島」推進評議会

淡路島のたまねぎには大きく分けて3種類あり、収穫時期に違いがあります。春から初夏に出回る「早生(わせ)」は、水分量が多く、甘みが特に強い新たまねぎ。5~7月が旬の「中生(なかて)」は、こちらも新たまねぎですが、水分量はやや少なめ。みずみずしさは十分にあり、柔らかい食感が楽しめます。
そして6月から翌年3月までの長い期間に出回るのが「晩生(おくて)」。比較的含まれる水分量が少ないため長持ちし、一番よく食べられるものです。加熱することでより甘みが増すため、料理に使うのがおすすめです。
しっかりと甘い淡路のたまねぎは、生でスライスして食べるのも一般的。そのほか、輪切りにしたたまねぎステーキや、まるごとホイル焼きやスープにするなど、シンプルな料理でいただくとその旨みを存分に味わえます。

食のブランド「淡路島」推進評議会

住所:兵庫県洲本市塩屋2-4-5
電話番号:0799-26-2097

地元の元気プロジェクト

「地元の元気プロジェクト」

Jリーグをパートナーに全国のまちで、地元のみなさんと対話しながら、一緒に汗を流して地元の元気づくりに取り組んでいきます。